◎自分らしく幸せに生きるために

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悪い態度の誰かとの関係改善の道は「つながりたいけどそれを諦めている」を理解すること

悪い態度の誰かとの関係を改善したいと思った時は、「悪い態度=つながりたいけどそれを諦めている心理」を理解すること。それは相手の問題だけではなく、あなた自身が似た感情を持っていることもあるのです。
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『自分の素晴らしさを見つける・受け取る』

自分の素晴らしさ=自己価値。これを感じられていると、自分のことを「結構、素敵」「なかなかイケてる」みたいに思えますから、褒められたら受け取りやすくなるし、ちょっとくらい悪い態度の相手にも「何か事情があったのかな?」と大きく広く受け止められるようになります。すると対人関係で問題が起こりにくくなるし、魅力的に思われるわけです。しかし、自己価値を一番疑っているのは自分ですから、これがとても難しい。
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『自分の素晴らしさから問題を解決する方法』

自分の素晴らしさから今の悩みや問題を解決していく方法があります。そのための第一歩は「自分の素晴らしさに気づくこと」。私たちは自分の素晴らしさに意外と気づいていません。自分のことなのに、いえ、自分のことだからこそ、自分のことがわからないのです。
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「自分を大切にしましょうって言われても、どういう意味なのかわからない」を解決する視点を学ぶ

「自分を大切にしましょうって言われても、どういう意味なのかわからない」を解決する視点は「間違った自己イメージを書き換える」ことなのです。
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新年1月は今年の幸せなビジョンを描くのにピッタリのタイミング(2)

新年のビジョンを叶えるためにとても大切なことは「去年一年間の自分のがんばりを振り返る」ことです。自分に厳しい人ほど去年の反省と後悔から振り返りたくなくなるものですが、去年一年間があってこそ、今この瞬間の自分がいます。去年の自分のがんばりと価...
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新年1月は今年の幸せなビジョンを描くのにピッタリのタイミング(1)

「一年の計は元旦にあり」年の初めの1月に、今年のビジョン(叶えたい夢・達成した目標・手に入れたいもの・なりたい自分)を具体的に設定すると、夢や目標が手に入りやすくなり、また、1年を充実したものにすることができます。
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幸せを感じるのは「状況」ではなく「感情を感じる」時(3)

幸せとは「状況」ではなく「幸せを感じている」感情があること。連載の3回目です。
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幸せを感じるのは「状況」ではなく「感情を感じる」時(2)

幸せとは「状況」ではなく「幸せを感じている」感情があること。前回は、心は「思考」と「感情」という二つの側面を持っている。思考だけでは心は動けない。感情によって心は実感していく。というお話をさせていただきました。今回は、感情を感じられる心は喜び楽しみを感じやすくなる、というお話です。
◎自分らしく幸せに生きるために

幸せを感じるのは「状況」ではなく「感情を感じる」時(1)

幸せを感じる時ってどんな時でしょう。お金がたくさんあること?パートナーがいること?有名な会社で仕事をしていること?こうしたことは大切なことですし、人それぞれ、いろいろな価値観があっていいものですから、どれが正解というものでもありません。しかしながら、共通て言えるのは、幸せとは「状況」ではなく「幸せを感じている」感情があること、なのです。
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自立三点セットを手放して幸せを手に入れる(4)~自立三点セットを手放すための5つの大切な視点と方法~

連載の最後は、自立三点セットを手放すための具体的な方法と考え方についてです。「自立三点セットを手放すための5つの大切な視点と方法」をお伝えしていきます。